恋の島沖縄。 - 海は、最高のテンションと笑顔をくれる。 - 女子友と行く!トキメキ旅

トキメキ南国リゾート 花のある自然を歩く、花のある私たち。

街や山が色づく秋。でも、まだまだリゾート気分を味わいたい!ラストサマーを楽しみたい!台風シーズンが終わり穏やかな天候が続く沖縄なら、天気のいい日はシャツ1枚でOKだし、カラダもココロも軽く、ゆったり過ごせるのも魅力だよね。気心の知れた女友だちと一緒に、心のゆくまま一人で、秋の女子旅は沖縄でキマリ!!

秋の沖縄おすすめポイント

女子にやさしい秋のリゾート

秋の沖縄の紫外線は、なんと夏の約半分!10月の平均気温は約25度と暖かく過ごしやすい季節なので、まだまだ海遊びも十分楽しめるし、暑すぎないからのんびり街歩きするにもぴったり。一年中色とりどりの花が咲き誇る南国沖縄だからこそ、秋も自然に溢れ、楽しみがいっぱい。秋は、知る人ぞ知るおすすめシーズン。まだ知らない沖縄の魅力を見つけてみて!

ハイシーズンを避けて、お得な旅を

夏のハイシーズンに比べて旅行費用がリーズナブルなのも、嬉しいポイント。航空会社や旅行代理店は格安料金を設定しているし、日本各地と沖縄を結ぶLCCも充実しているので、さらにお得な旅ができる。飛行機代が抑えられた分、憧れのあの高級リゾートホテルに泊まってみるのもおすすめ。秋の沖縄なら、リーズナブルなのに、夏に負けない贅沢なバカンスを楽しめる!

Cafe - ダイヤモンドブルー - 海の見えるカフェで、南国フルーツいただきます!

ダイヤモンドブルー: 人気の沖縄土産「紅いもタルト」でお馴染みの「御菓子御殿」。さまざまな観光スポットやリゾートホテルが点在する国道58号沿いに建つ恩納店にオープンしたのは、青い海と空が目の前に広がる絶景カフェ「ダイヤモンドブルー」。一番の特等席は、ビーチに面したテラスカウンター席。なんと、ビーチまで0秒!一歩踏み出せば、もうそこは真っ白な砂浜が広がるビーチ。息をのむほどの絶景を眺めながら、話題の「ジャードリンク」(700円)でのどを潤したい。マンゴージャムやシークヮーサー果汁、アセロラ果汁、ミックスベリーなどフルーツたっぷりで、味も見た目も南国モード全開!

色とりどりのフルーツ&紅いもタルト: 工場直送の「紅いも生タルト」(172円)は直営店ならではの人気メニューだけど、「ダイヤモンドブルー」でしか食べられない「旬のフルーツとメープルバターソースのフレンチトースト」(980円)などのスイーツも見逃せない!食事メニューも充実していて、あぐー豚や県産和牛を使ったハンバーグやタコライスなど、県産食材を使ったメニューが揃う。20種類以上を用意したサラダブッフェ付き。

クジラやイルカが遊びに来ちゃうかも!!: テラスから目の前のビーチに降りて、食後のお散歩♪ 毎日この美しい海を眺めているスタッフに話を聞いたら、なんと!運が良ければ、クジラやイルカを見ることもできるんだって!!もうちょっとだけ長居して、空と海が赤く染まるサンセットタイムまでのんびり。波の音しか聞こえない、静かで贅沢な時間を過ごすのもおすすめ。南国リゾートを体感できる絶景カフェで、ひと休みしてみよう。

ビーチテラスカフェ ダイヤモンドブルー

  • 住所 恩納村瀬良垣100 御菓子御殿 恩納店B2F  /
  • 電話 098-982-3388  /
  • 営業時間 11時~18時(フードL.O.17時、L.O.17時30分)、8月~9月は10時~19時(フードL.O.18時、L.O.18時30分)  /
  • 無休  /

https://www.facebook.com/beachterracecafediamondblue

中城湾を一望できるイタリアンカフェ

南城市の高台に建ち、床に琉球石灰岩を使った贅沢な造りで、リゾートホテルのような雰囲気。広々としたテラス席は、月明かりの夜もロマンティック。本格イタリア料理や専属パティシエの手づくりデザートが人気。

Ristorante & cafeteria 燈 –Lampada-

  • 住所 南城市佐敷佐敷1663 B1F  /  
  • 電話 098-949-1751  /  
  • 営業時間 12時~16時(L.O.15時)、18時~23時(L.O.22時)※変動あり  /  
  • 無休  /  

https://www.facebook.com/pages/Ristorante-caffetteria-燈-Lampada-/251162921624718

海辺のカフェで日常からエスケイプ!

ダイビングスポットとしても人気の海岸沿いに建ち、水平線の向こうには慶良間諸島が浮かび、サンセットも楽しめる。テラス席にはバーカウンターがあり、トロピカルカクテルやスムージーも味わえるシーサイドカフェ。

Transit Café

  • 住所 北谷町宮城2-220 2F  /  
  • 電話 098-936-5076  /  
  • 営業時間 11時~16時(L.O.)、17時~23時30分(L.O.)  /  
  • 不定休  /  

http://www.transitcafe-okinawa.com

パンケーキ&島野菜グルメの海カフェ

石垣島で採れた島野菜をふんだんに使った沖縄料理やワンプレートメニューを味わえるカフェ。夜カフェタイムの限定メニュー・パンケーキは、オーダーを受けてから焼き上げるので、出来たてのアツアツふわふわ。

島野菜カフェ リハロウビーチ

  • 住所 石垣市真栄里192-2  /  
  • 電話 0980-87-0865  /  
  • 営業時間 11時~23時  /  
  • 不定休  /  

http://rehellow.com

Active - ヨガSUP - 自然につつまれて、私たち、キレイになっていく。

ヨガSUP: アメリカで大流行し、日本でも人気が広まってきている「スタンドアップパドル(SUP)」は、専用のロングボードに乗り、立ち漕ぎで進む水上レクリエーション。ボードの上に立ち、オールを使って波の穏やかな海を移動するので、まるで海の上を歩いているかのような感覚を楽しめる。サーフィン用のショートボードよりも浮力が大きいため初心者でもすぐ立ち漕ぎができ、沖縄でいま大人気のマリンスポーツのひとつ。実はハワイやアメリカ西海岸では、そのSUPとヨガを組み合わせた癒しのスポーツ「ヨガSUP」が人気。今年一番のおすすめ「ヨガSUP」を先取り体験しよう!

自然のパワーをカラダいっぱいに受けて: 少し練習をしたら、初心者でもすぐに立ち漕ぎできるようになるので、早速SUPを漕いで、海を歩いているような感覚を楽しみながらビーチへGO!真っ白な砂浜でビーチヨガを体験。ヨガ初心者にも丁寧に指導してくれるので安心。自然のエネルギーを体に取り込んで、いらないものをすべて吐き出すヨガ。周りには誰もいない、海と空と太陽だけの空間で、沖縄の自然のパワーを身体中に吸い込もう。

海の上でココロとカラダを解き放つ: ヨガSUPは、ビーチから数十メートル離れた波が穏やかな浅瀬で行う。とはいえ、波に揺られて安定しないSUPの上では、お腹の中心に力を入れて常に体幹を意識していないといけないため、より体幹が鍛えられて効果的。つま先から頭の上まで一直線になり、天に昇っていくような不思議な感覚を味わえる。静かな波に揺られながら、他では味わえない開放的な空間で、心も体もリフレッシュ!

波音に癒され、赤の空間に包まれる: 午前と午後、夕方にツアーがある「ヨガSUP」。朝は澄んだ空気を身体いっぱいに吸い込みながら、午後は元気な太陽のパワーを全身で受け止めて、夕方は静かに沈む夕日を眺めながら、どの時間も捨てがたく、それぞれの魅力を楽しみたい。遠くの地平線を見つめながらヨガSUPを楽しんでいると、青い海と空が次第に赤く染まり、時間が静かに流れていく。非日常空間で味わう極上の癒し時間。

沖縄プロデュースカマダ

  • 住所 北谷町美浜14/恩納村仲間2288-38  /
  • 電話098-936-1879  /
  • 「ヨガSUP」7000円、所要時間2時間(午前・午後)、大人のみ2名~、web予約は2日前まで、電話予約は前日まで  /

http://www.arakakikamada.com

やんばるの自然を体感する自然体験エコツアー

マイナスイオンいっぱいの本島北部・やんばるの山や川をトレッキングしたり、シーカヤックを漕いで無人島に上陸したり、沖縄の大自然を満喫できる自然体験エコツアーが充実。女性に人気のツアーで、冒険心を刺激!

ホールアース自然学校 沖縄校 がじゅまる自然学校

  • 住所 名護市真喜屋845  /  
  • 電話 0980-58-1852  /  
  • 料金 「シーカヤックロングコース」大人6000円~(2人~)、「清流トレッキングと滝つぼ遊び」大人5000円(2人~)  /  

http://www.wens.gr.jp/gajumaru

海に浮かぶプライベートビーチ

久米島の沖合に浮かぶ3つの砂浜だけの島で、海水浴やシュノーケルを楽しめる。透明度の高い海と砂浜だけの島に降り立ったときの感動は、言葉にできないほど。泊フィッシャリーナから出発する船で行くことができる。

ハテの浜

  • 住所 久米島町謝名堂  /  
  • 電話 098-896-7010(久米島町観光協会)  /  
  • 料金 大人3000円~  /  

http://www.kanko-kumejima.com

星が降り注ぐ幻想的な大海原

海ホタルや夜光虫、夜行性の生き物など、日中は見ることができない夜の海の世界で、豊かな自然を体感する「ナイトヒーリングシュノーケリング」(3月~10月)。19時出発だから、到着した日もすぐに沖縄の海を満喫!

マリンサポート タイド残波

  • 住所 読谷村瀬名波950  /  
  • 電話 098-958-2646  /  
  • 営業時間 8時~22時(予約・問い合わせ)  /  
  • 料金 「ナイトヒーリングシュノーケル」3980円  /  

http://www.mstide.com

Happy Spot - 古宇利島 - 見渡すかぎりの青につつまれる。

古宇利島: 沖縄本島で特に海が美しいといわれる北部。その中でも今帰仁村にある古宇利島は、2005年に古宇利大橋が開通し、沖縄本島から車で気軽に行ける離島として、地元客だけでなく多くの観光客が訪れる人気エリア。古宇利島には「沖縄版アダムとイブ伝説」といわれる人類創世神話が伝えられている。そこから「恋島」、沖縄の方言で「クイジマ」や「フイジマ」と呼ばれるようになり、「古宇利島」になったという説も。アダムとイブの島・古宇利島には、縁結びや子宝安産祈願の御嶽など多くの聖地が点在。幸せがあふれている恋の島にトキメキ!

ステキな恋ができますように!: 恋の島と呼ばれる古宇利島で話題のハッピースポットといえば、絶対はずせないのが古宇利島の北側に位置するティーヌ浜の「ハートロック」。隣り合った2つの岩を重ねるとハートの形になり、恋愛成就のお願いをする女子やカップルに大人気!青い海の中に、仲良く寄り添うように立つ岩。波の浸食で削られた岩がハート形になったのは、恋の島・古宇利島ならではの不思議な偶然かも。

360度広がる大パノラマの海: 古宇利島一番のおすすめは、ブルーグラデーションの海と長〜い古宇利大橋を一望できるカフェや観光スポット。創作スイーツが人気のカフェ「古宇利テラス」や海抜82mから島を見渡せる「古宇利オーシャンタワー」がおすすめ。タワーには、オーシャンデッキや屋上・屋内展望フロアなど、撮影スポットがいっぱい!世界の貝を展示した「Shell Museum」には、2枚合わせるとハート型になるロマンティックな貝も。

古宇利オーシャンタワー

  • 住所 今帰仁村古宇利538  /
  • 電話 0980-56-1616  /
  • 営業時間 9時~18時  /
  • 無休  /
  • 入園料:大人800円、中高生600円、小学生300円、小学生未満無料  /

http://www.kouri-oceantower.com/

福を呼ぶ木が作る緑のトンネル

「美ら海水族館」のすぐ近くの備瀬集落には、瓦屋根の家を取り囲むように、約2万本のフクギが植えられている。「福を呼ぶ木」とも呼ばれるフクギの並木道が約1kmも続き、風に揺れる木の葉のさざめきに癒される。

備瀬のフクギ並木

  • 住所 本部町備瀬  /  
  • 電話 0980-47-2700(本部町役場商工観光課)  /  

神秘的な世界が広がる最高の聖地

琉球王国最高の聖地で、「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界文化遺産に登録。2本の鍾乳石と三角形の空間の突き当り部分は拝所になっていて、木々の隙間から神の島・久高島を望む。

斎場御嶽

  • 住所 南城市知念久手堅  /  
  • 電話 098-948-4611(南城市観光協会)  /  
  • 開館時間9時〜18時(最終入館17時30分  /  
  • 休館日 旧暦5月1日~3日(2015年6月16日~18日)、旧暦10月1日~3日(2015年11月12日~14日)  /  
  • 料金 大人(高校生以上)200円、小人(小中学生)100円 ※平成28年4月1日より入館料を改定  /  

http://okinawa-nanjo.jp/sefa

琉球王国の栄華を物語る世界遺産

沖縄の歴史・文化を象徴する首里城は、随所に日本や中国の建築文化の影響を受けて建てられている。那覇の街が見下ろせる高台にあり、この首里の丘は聖地的な存在だった。敷地内には信仰上の聖地が多く存在する。

首里城公園

  • 住所 那覇市首里金城町1-2  /  
  • 電話 098-886-2020  /  
  • 開園時間 有料区域:4月~6月・10月~11月8時30分~19時(入館券販売締切18時30分)、7月~9月8時30分~20時(入館券販売締切19時30分)、12月~3月8時30分~18時(入館券販売締切17時30分)  /  
  • 休園日 7月第1水曜日とその翌日(有料区域内施設、首里杜館)  /  
  • 料金 大人820円、中人(高校生)620円、小人(小中学生)310円、6歳未満無料  /  

http://oki-park.jp/shurijo/

Night Spot - 国際通り屋台村 - おいしい沖縄料理を、沖縄の美しい夜空の下で。

国際通り屋台村: 那覇でいま話題のグルメスポットは、今年6月にオープンした「国際通り屋台村」。観光客で賑わう国際通りの真ん中にあるグランドオリオン通りに、県産食材を使った郷土料理やオリジナル料理などの屋台20店舗が集結!炭火焼や串揚げ、沖縄そば、中華料理、カフェなど、幅広いジャンルが勢揃いし、地元客と一緒にワイワイ盛り上がることができるエネルギッシュな食楽空間。屋台村というと夜のイメージが強いけれど、どのお店もランチ営業していて、ランチ限定のメニューも見逃せない!もちろん一番賑わうのは夜。星空の下、泡盛でカンパーイ!

肉!魚!野菜!沖縄グルメ食べ尽くし!!: 20の屋台は、どこも個性豊か。沖縄本島北部の食材を使った「創作沖縄料理 山原食いなぁ」の看板メニューは、クセのあるヤギ肉をおいしくアレンジした創作料理。泡盛マイスターがいる「泡盛bar 島酒と肴 しまぁとあて」は、47酒造所すべての泡盛が揃っているから、お気に入りの1本を見つけられるかも。「ジェラートカフェ South&North+」は、県産フルーツや野菜フレーバーのジェラートで、女子のハートをくすぐる。

地元の人との触れ合いが屋台の醍醐味: 小ぢんまりした屋台が建ち並ぶ屋台村。店内はわずか8席で、外にテーブルを用意している屋台もある。隣の人と肩を寄せ合ってお酒を酌み交わし、通りを歩く人たちも一緒に盛り上がれるのが、屋台村ならでは醍醐味。地元でいま人気のグルメスポットだから、スタッフはもちろんお客さんにも地元の人がいっぱい。島唄や踊りなど郷土芸能のライブステージが、沖縄の夜をさらに盛り上げる!

離島のことはおまかせあれ!: 敷地内には、泡盛やお菓子など、離島の特産品を販売する「離島マルシェ」もあり、離島まで足を伸ばせないときにも重宝。カフェでは、各離島の特産品を挟んだ「離島ポークおにぎり」や、海ぶどうのプチプチ食感が楽しいソフトクリームもあり、那覇でも離島の味を楽しめる。「やっぱり離島に行きたい!」ってうずうずしたら、「沖縄ツーリスト」のカウンターで旅の相談を。

国際通り屋台村

  • 住所 那覇市牧志3-11-16~17  /
  • 電話 098-866-6163  /
  • 営業時間 【屋台村】11時~23時(屋台によって8時~翌3時)、【離島マルシェ】9時~21時、【沖縄ツーリスト】10時~19時  /
  • 無休(屋台によって異なる)  /

http://www.okinawa-yatai.jp

世界が恋する島の古民家Bar

国立公園に指定され、世界中から多くのダイバーが訪れる慶良間諸島。その中の阿嘉島にある本格的なバーは、なんと築80年以上の赤瓦屋根の一軒家を改装。畳間で飲む泡盛カクテルなんて、離島ならではかも。

Bar ヨナミネハウス

  • 住所 座間味村阿嘉144  /  
  • 電話 098-896-4786  /  
  • 営業時間 19時~24時  /  
  • 定休日 日曜  /  

http://www.urinain.com/users/akajima

一人でもOK!宮古島の夜を彩るBar

店長こだわりの自然派ワインが揃う落ち着いた雰囲気のダイニングバー。ワインに合う「肉食系おつまみプレート」や新鮮野菜を使った前菜など、フードメニューも充実。宮古島のフルーツを贅沢に使ったカクテルで乾杯したい。

Bar ボックリーのチョッキ

  • 住所 宮古島市平良下里598-2  /  
  • 電話 0980-72-6644  /  
  • 営業時間 19時~翌3時(L.O.翌2時30分)  /  
  • 不定休  /  

https://www.facebook.com/bockleynochokki

那覇の夜景を一望できるオシャレ空間

大きな窓の向こうには、宝石を散りばめたように煌びやかな夜景が広がり、友だちと一緒に、1人でも、ゆったりとした時間を過ごせる。寿司やパスタ、ピザ、沖縄料理などバラエティ豊かなフードメニューが揃う。

Hills BAR ti

  • 住所 浦添市沢岻1-46-5 3F  /  
  • 電話 098-975-6008  /  
  • 営業時間 11時~15時30分(L.O.15時)、平日19時~翌1時30分(L.O.24時30分)、金曜・土曜19時~翌4時(フードL.O.翌2時30分、ドリンクL.O.翌3時)  /  
  • 定休日 旧盆、12月31日~1月1日  /  

http://takusiya.com/temp.html

Shopping - Island Aroma - 沖縄の自然でつくられたものだから。

Island Aroma: お土産選びは、旅の楽しみのひとつ。せっかく沖縄に来たのなら、家族や友だちに喜ばれる沖縄ならではのお土産をチョイスしたいもの。さらに、女子力をアップできるお土産ならいうことなし!ハイビスカスやモズク、ウコン、ゴーヤーなど、沖縄のさまざまな天然素材を原料とした手作りのアロマソープはいかが。沖縄では古くからハイビスカスの花や葉をすりつぶし、その粘液で髪を洗う習慣があり、髪にハリとツヤを与えられると言い伝えられてきた。このように、沖縄の素材は保湿力にも優れ、美容によいものばかり。ステキ女子は要チェック!

沖縄の自然を感じる色と香り: 手づくり石けんは、肌質に合わせても、好きな香りで選んでもよし!一番人気の「OCEAN」は、世界に誇れる沖縄の美しい海をイメージし、沖縄の海水からとれた海塩とにがりを使用。角質や老廃物を洗浄し、肌を引き締める。鮮やかな色合いの「HIBISCUS」はしっとりした泡立ちで、洗顔・ボディー用だけでなく、シャンプーにもOK。他にも、琉球藍やはちみつなど、それぞれの効用を生かした石けんが揃っている。

旅の思い出に、オリジナル石けんづくり: 月に1~2回、石けん教室やアロマクラフト講座(化粧水、ルームスプレー、虫刺され用携帯クリームなど)を開催。オリーブオイルなど植物油をベースに、肌や髪を美しく保つために沖縄で昔から使われてきたクチャを加え、清涼感のある精油をブレンドした石けんなど、沖縄ならではの素材を使った石けんづくりは、旅の楽しい思い出にも、自分へのステキなお土産にもなるはず。

Island Aroma OKINAWA

  • 住所 南城市知念吉富42  /
  • 電話 098-948-3960  /
  • 営業時間 10時~18時  /
  • 定休日 日曜、祝日  /

http://island-aroma.com/

波音が聴こえるアクセサリー

沖縄のビーチで集めた貝殻で手作りしたピアスやブレスレット、ネックレスなどのアクセサリーや、ハワイアンジュエリーを販売するショップ。身に付けると沖縄の青い海を思い出し、波の音が聴こえてきそう。

Okinawan Resort Ti-da Beach

  • 住所 那覇市松尾2-2-13  /  
  • 電話 098-917-1004  /  
  • 営業時間 12時~20時  /  
  • 不定休  /  

http://tidabeach.theshop.jp

おいしい幸せの輪が広がるバウムクーヘン

沖縄の自然が育んだ選りすぐりの食材「黒糖、塩、はちみつ、卵」を使い、丁寧に20層以上も焼き重ねた手づくりバウムクーヘンの専門店。高温で時間をかけて焼き上げ、ふんわりした口当たりとしっとりした甘さが特徴。

ふくぎや 国際通り店

  • 住所 那覇市久茂地3-29-67  /  
  • 電話 098-863-8006  /  
  • 営業時間 10時~22時(変更の場合あり。電話で要確認)  /  
  • 無休  /  

http://www.fukugiya.com

伝統工芸・紅型に新しい感覚をプラス

創業44年の老舗工房が作る新しい感覚の紅型アイテム。紅型の伝統を守りながら、新しい感覚を加えたキュートなバッグやポーチ、日傘、ストール、帽子などをひとつひとつ手づくり。自分へのお土産にもおすすめ。

城紅型 (ぐすくびんがた) 染工房

  • 住所 浦添市前田4-9-1  /  
  • 電話 098-887-3414  /  
  • 営業時間 10時~18時  /  
  • 定休日 日曜  /  

http://www.gusukubingata.com