ひとりだからこそ自由気ままに旅がしたい。
沖縄本島の、南部、中部、北部、余すとこなく
気になっていたスポットを巡ってみよう。
ひとり旅にしかない発見が、必ずそこにあるはず。

沖縄本島エリア

ランニングシューズを持って旅に出る。自由気ままなひとりスタイル。

Scroll

冬の沖縄を感じる アラハビーチ

サンセットが有名なアラハビーチは
世界中の人から愛されている。
ランニングコースとしても人気があり、
多様な人種の人々がすれ違うと、日本ではない、
そんな気がしてくる。
海を横目に一歩一歩、南国の大地を踏みしめながら
旅の空気を突き抜けよう。

[旬の旨みを味わう] 「栄町市場商店街」迷路のように、昭和の活気がここに残る。

昔ながらの空気が色濃く残る商店街。こっちに行こうか、あっちも何かあるよ。縦横に走る通りは、驚きがいっぱい。一日では回りきれないほどのお店の数。この辺に住んでいたら毎日でも来るだろう。昭和にタイムスリップしたようなこの活気、そのまま持って帰りたい。

詳しくはコチラ

[島時間に身をゆだねて休む] 「琉球温泉 瀬長島ホテル」空と海に包まれる癒しのひととき、絶景露天風呂の宿。

那覇空港のアプローチ近くでありながら、アイランドリゾートの顔も持つ。初めて飛行機で沖縄に降り立った時、珊瑚礁とエメラルドグリーンの海がそのまま滑走路につながっていることに感動したのを覚えている。その景色の中にあったホテル。飛行機の離着陸を間近に見ながら、南国の雰囲気を楽しめるのは、ここしかないな。

詳しくはコチラ

[ここにしかない逸品を買う] 「アグリショップしまちゅらら」やんばるの特産品がここに。

テーマは沖縄らしい、健康、美容、長寿。沖縄県名護市の特産品を中心に、やんばるの農産加工品、健康食品、コスメなどを販売。また、6次産業化を目指す農家の支援を行う加工支援施設も併設されている。ボクは食べ物、彼女にはお土産として美容グッズをプレゼントしよう。沖縄ならではの商品をみて喜んで、沖縄の旅を羨ましがる、そんな姿が目に浮かんだ。

詳しくはコチラ