わたしは海でチャージする わたしは海でチャージする

海で食べる

最高の景色をぼんやり眺めながら舌鼓。
ビーチに寄り添う美味しいスポット

沖縄のビーチは大抵どこも、
おいしいと評判のお店が寄りそうようにある。
美しい海を見ながら極上ごはんが食べたい!
そう考えるのは、わたしだけじゃないのね。
生暖かい潮風を肌に感じながら味わう一皿は格別。
この味はきっと、海の色とセットで思い出す。

わたしは海でチャージする
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食堂かりか

ネパール人シェフが作る本場のカレーに舌鼓。泡盛にレモンを 絞りミントを乗せた「泡盛モヒート」も人気。火照った体の隅々 まで染み渡る。

住所:南城市玉城百名1360 / 電話番号:050-5837-2039 /
営業時間:10:00~20:00(LO)※季節により変動あり /
料金:カレー900円~
http://okkalika.exblog.jp

ZHYVAGO COFFEE WORKS OKINAWA

ZHYVAGO COFFEE
WORKS OKINAWA

3種のシングルオリジンを駆使して淹れる一杯は本場アメリカのコーヒーフリークをも唸らせる。西海岸に沈む美しい夕日も堪能できる、無骨な本格派コーヒースタンド。

浜辺の茶屋

絶景カフェの先がけ的存在。石窯で毎日焼き上げるパンに地産の野菜を挟んだカンパーニュサンドが絶品。ビーチ席に陣取れば、磯遊びも楽しめる。

あざまサンサンビーチで
BBQ

手ぶらでOKのBBQプランがお勧め。 牛or豚をメインに、焼き鳥・ウィンナー・焼きそば・野菜もセット。肉が焼けたら地元民に混じってオリオンビールで乾杯!

海でリフレッシュ

洗い流してしまおう、
日々の疲れもストレスも。

海の生物が進化してヒトになったからなのか、
海にいると私は元気になれる。
穏やかな波の音が日々の疲れを癒してくれるし、
海水に包まれるとパワーが回復してくる。
まるで愛しいふるさとに帰ってきたように、
本当の自分に戻っていく。

わたしは海でチャージする
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オーシャンウォーク(エムズ シーフォックス)

水深5mを海中散歩。ヘルメットをかぶるので顔が濡れず、呼吸も地上と変わらないほどラクにできる。泳ぎが苦手でも、このひとときは海の世界の住人に。那覇出港とアクセスも便利。

住所:那覇市泊3-2-13 / 電話番号:098-866-8582 /
営業時間:朝8:00~18:00(7月~9月は19:00まで) /
料金:4月~6月・9月~10月は6,000円、7月~8月は7,000円
http://www.seafox.info

アラハビーチサンセット

東シナ海に沈む夕日を見届けたい人々で、サンセットタイムの防波堤は鈴なり。外国人の姿も多く、多国籍な雰囲気は北谷のビーチならでは。

久米島馬牧場

人懐っこい在来馬にまたがり、自ら手綱を握って乗馬体験。日本の渚100選にも選ばれたイーフビーチをお散歩しよう。馬との心の交流も楽しんで。

スターライトヒーリング
(アイランド倶楽部グループ)

静かな夜の海に身を任せ、満天の星空に息をのむ。海中をゆっくりかき混ぜれば、夜光虫のほのかな光に包まれる。南国の夜の幻想的なアクティビティ。

海を買う

自分へのお土産は沖縄の海。
この旅と青い海を忘れたくないから。

どこまでも青く澄んだ沖縄の海を、
おうちに持って帰りたいな。
旅が終わっても、その深い青や潮の香り、
貝殻の輝きをいつでも思い出せるように。
だから連れて帰ろう。沖縄の海の魅力を
そのまま閉じ込めたアイテムたちを。

わたしは海でチャージする
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ぬちまーす

海水バランスを崩さずに結晶化するという特殊製法で作られた、沖縄の海そのまんまの塩。ミネラル含有種類世界一でギネスにも認定されている。味わい深く、美容や健康にも良い「命の塩」。

住所:うるま市与那城宮城2768 /
電話番号:098-983-1140 /
営業時間:9:00~17:30 (カフェたかはなり10:00~17:30(LO17:00)) /
料金:ぬちまーす(111g)500円~
http://nutima-su.jp

kainowa

沖縄の海で育った夜光貝や高瀬貝を切り出し、自然が生んだ鮮やかな輝きや模様を最大限に活かして作られた、シンプルで一点物のアクセサリー。

グラスアート藍

慶良間の海のグラデーションを表現した色変化が美しい琉球ガラス。「ラグーン」シリーズのうつわがあれば、普段の食卓が海辺のリゾートに一変する。

feu wax

南国の輝く太陽に照らし出された色を表現したキャンドル。底には珊瑚のかけらを忍ばせて。火を灯せばほのかに精油が香り、南の島のゆっくりとした時間が流れ出す。

海に泊まる

ビーチまで0分。
波の音を聴きながら眠りにつける宿

海の「近く」じゃ満足できない、
海そのものに泊まりたい!
抱き続けた私の夢を、沖縄ステイで叶えちゃおう。
夜はさざ波の音とともに眠り、朝はカーテンを
開け放して輝く海のまばゆさに目を細める。
島ぐらしの贅沢って、こういうこと。

わたしは海でチャージする
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chillma

約500坪の敷地を誇る、プライベート型のラグジュアリーなヴィラ。各客室に海との一体感を感じさせる豪華なインフィニティプールを完備しており、おこもりリゾートが満喫できる。

住所:今帰仁村字運天506-1 / 電話番号:050-5810-3978 /
料金:一泊一部屋あたり28,000円~68,000円
http://chillma.jp

ラサ・コスミカ
ツーリストホーム

中東の古城を思わせる外観の個性的な宿。ネット環境やテレビから離れ、「何もしない」を満喫できる。広大な屋上に出て月光浴と流れ星観測を楽しんで。

海辺の宿あまみく

天然ビーチの小高い隆起珊瑚礁の上に建つ、まさに海上の宿。オーシャンビューのお風呂に浸かると、船に乗って海に浮いているような気分に。

HOTEL&RESTAURANT
On the beach LUE

いつでもビーチにおりられる広いウッドデッキが魅力。施設内のレストランでは本格洋食が味わえる。海に沈む夕日を眺めながらのBBQもお勧め。